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剛腕魅せる!小橋、右肩不安解消

ノアの“鉄人”小橋建太が20日、都内での練習後に取材に応じ、痛みのあった右肩の不安が解消したことを明かした。小橋は、小島聡とタッグ戦で初対決する全日本の8・30両国大会に向け「チョップを胸から血が流れるまで出す。ラリアートも負けない」と豪語した。
小橋は「痛くて眠れなかったこともあった」と右肩の症状を初告白。診断名は伏せたが、昨年9月に両ひじ手術で離脱する以前から苦しみ、今年3月の復帰後も痛み止め注射を打つほどだったという。だがアキュスコープ(微弱電流治療器)での治療が実り、今月に入り「だいぶ良くなってきた」と克服した。
小島との“剛腕対決”の前日、ノアの29日・ディファ有明大会では川畑輝鎮を挑戦者に、白GHC王座の2度目の防衛戦を控える。鉄人は「しっかり防衛して翌日はガツンといく」と気合十分だ。

[ デイリースポーツ 2009/8/21 ]






小橋が“秘密兵器”で次期Sへ自信


ノアの小橋建太が8日、“秘密兵器”で次期シリーズ(11日・後楽園で開幕)に自信を深めた。WBCで右太ももを肉離れした横浜・村田も利用したというアキュスコープ(微弱電流治療器)を7日、右腕に初めて使用した。「効果はあったし、調子は良かった。一戦一戦完全燃焼したい」と手応え。夜には大井競馬でプレゼンターを務め、馬券は“玉砕”したものの「楽しかったよ」と、いい気分転換になったようだった。

[ デイリースポーツ 2009/4/9 ]