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てらもと整骨院様にインタビュー


てらもと整骨院 寺本 一栄先生

 

平成15年地元熊本にて開院。
研修先でなかなか痛みがとれない時にアキュスコープのことを知り、開業時に導入しようと決めていました。

お客様の声

●S院様
当初は手技を中心とした施療を考えていましたが、その頃、開業の相談等でお世話になっていた業者さん、そしてサンメディカルの営業マンにアキュスコープキャリーを勧められ、購入を決めました。開業当初は、器械の効果も手探り状態でしたが、今ではなくてはならない器械です。より多くの方にその効果を実感してもらいたいと、院内勉強会も開催しています。院内での勉強会内容は、サンメディカルさんの情報誌「アシスタント」にて、少し触れていますので、そちららをご覧下さい。



●O院様
開業後1年あまりでアキュスコープ80Lを導入しました。痛みに効果のある機器であれば常に試し、良いものは導入していきたいという考えでおります。常々アキュスコープのその効果の高さを聞いていましたので、一度試したいと器械を見せて頂きました。スタッフの多い当院では、試用というより、デモンストレーションを見せて頂きました。サンメディカルさんに難題を突き付けよう(?)、と症例を何例か用意してお迎えしたのですが予想に反して、次から次へと効果がでて驚きました。導入当初は簡単には使いこなせず、効果がでない痛みもありましたが、アキュスコープ勉強会もあるので、「勉強して使いこなしてやる!」と決意。使いこなして、より一層と痛みに万能な院を目指しています。



●M院様
勤務時代の整骨院にて器械を使用していたことがきっかけで、超音波付の「イオノソンEX」を導入しました。『疼痛コントロールからマッスルトレーニングまで、大変幅広く対応できる器械だ』と感じていましたので、開業時には、この器械だけはいれよう、と決めていました。「イオノソンEX」は疼痛コントロールに高い効果を発揮します。五十肩などの関節の痛みに、超音波から様々な電気治療まで、順次行うことができ、とても便利に使用しています。施療方法が決まっていないからこそ、発見する楽しさもあり、勉強できる器械です。今後もさらに、地域に根付ける施療を目指して努力していきます。
スタート時は、サービス業的な経営を考えがちでしたが、今後は"痛みを止める”ということを重視し、患者様に認めて頂ける院、人間になっていけることを目指しています。



●T院様
市場には色々な器械が出ており、施療に付加価値をつけ、即効性のある器械で「痛みや様々な障害」にも対応できる器械を探していた時、サンメディカルの岩田社長(現会長)の『接骨院経営生き残りの条件』という書籍を拝読する機会がありました。これだ!と思っていたところへ、付き合いのある業者さんからの紹介もあり、アキュスコープシリーズを導入することになりました。今では、あらゆる施療をアキュスコープ80L&マイオパルス75Lのセット、キャリー2台でこなしており、全てを言い尽くすことはできませんが、当院ではなくてはならない治療器となっています。




★導入事例・具体的な通電方法は、弊社情報誌「アシスタント」に掲載しております。ご希望の方はこちらからご依頼ください。